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Salty Geek


by Jun_Nakane

■Profile of the writer■
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中根淳一  Junichi Nakane

横浜と湘南の海にほど近い街に生まれ育ち、6歳のときに初めて釣り竿を手にしてから10歳でルアーフィッシング、12歳になると父親の影響でフライフィッシングをはじめる。現在ではソルトウォーター・フライフィッシングを得意としながら、湖や川へも通い、フィールドを選ばず幅広く釣りを楽しんでいる。同時にフライキャスティングセッション「CASTOUT」の主宰やフィッシング・イベントの企画・運営、各種スクール講師、さらに雑誌への連載執筆など精力的に活動中。職業はグラフィックデザイナー、イラストレーター、ライター。

Patagonia
 フライフィッシング・アンバサダー

FFI認定
 キャスティングインストラクター

● 著書
 Salty Flies
(つり人社)

 Salty Talks
(つり人社)



■LINK■
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[ Manufacturer ]














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[ Guide ]

ONE OCEAN @西表島
RED HEAD @石垣島
丸伊丸 @横須賀
icfc @横浜
SEAKURO @横浜
PALLAS FGS @横浜

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[ media ]

Fly Fisherつり人社
釣りビジョン

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[ Other ]

サンスイ横浜店 @横浜
サンスイ池袋店 @東京
サンスイ上野店 @東京
ハーミット @東京
釣道楽屋サバロ @東京
ロックス @埼玉
ドラグフリー @大阪
フリーライドアングラーズ@大阪
マヒナメレ @石垣島
ラフラガーデン @西表島

FFI
IGFA
JGFA

西表島エコツーリズム協会

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ちょっと一休み

ちょっと一休み_f0315711_12592748.jpg

釣り場まで2時間以上歩くこともある山岳渓流では、可能な限り荷物は減らしたいもの。とは言っても疲労回復などにエネルギー補給は重要。そんな時にパタゴニア・プロビジョンズのフルーツ+アーモンド・バーはいかがでしょう?

先週の南会津釣行初日は寝不足ということもあり、杣道の往復2時間+釣り上がりは6時間ちょっとでしたので比較的ライト(昨年は初日から往復6時間+釣り上がりは3時間……)。

朝食はしっかりと食べて、昼食用におにぎり2個。午後には小腹が減るけれど、これ以上は持ち歩きたくない。さらに飲み水も重量増になるため、川の水を濾過です。

これらに今回はマンゴー+アーモンド・バーとインカベリー+アーモンド・バーを携行。どちらも甘み控え目で酸味もほどよく、軽食後のデザートや小腹が減った時にちょうどよい感じ。

すべて遺伝子組み換え不使用の有機栽培果物とアーモンド、チアシード、果汁のみを使用しているので、果物本来の甘みと酸味です。1本(35g)120Kcalなので、グラムあたりの熱量もまずまず。何より、乾いた口に酸味が広がって食べやすい。

これからの盛夏、山奥へ釣りに出かける皆様にはおすすめです。



遺伝子組み換え不使用の有機栽培の果物とアーモンド、チアシード、果汁のみを使用し、果物本来の風味とローストアーモンドの歯ごたえ、バオバブのかすかな酸味をいかした豊かな食感です。未開封のバーは冷蔵不要で、常温保存可能。エネルギーが直ぐに必要なときにも便利な栄養価が高くおいしいバーです。(PatagoniaHPから転載)

左から……パタゴニア プロビジョンズ・マンゴー+アーモンド・バー、アプリコット+アーモンド・バー、インカベリー+アーモンド・バー。私はマンゴーがお気に入りです(元々マンゴーが好きなのです)が、酸味が苦手な方でも美味しくいただけますよ。




# by Jun_Nakane | 2017-07-25 13:37 | other……

私の愛用品 #08 - Patagonia Stormfront -

私の愛用品 #08 - Patagonia Stormfront -_f0315711_18191192.jpg
【 混同されやすいのですが防水と完全防水は全くの別物です 】

愛用品 #01でもご紹介したストームフロント・ヒップ・パックですが、昨秋にリニューアルされ、さらに使いやすくなっております。もうこのシリーズは愛用品以上に、「必携のギア」といえるほど活躍してくれています。


私の愛用品 #08 - Patagonia Stormfront -_f0315711_19382614.jpg

ボックス型だった前製品までと比較して体に沿うような形状になり、荷重が外側に逃げないため、同じ量の荷物でもいくらか軽く感じます。また、ベルトの取り付け部はかなり頑丈なので、ここが劣化して浸水する心配も軽減されています。

さらにシンプルな構造に戻ったので乾燥時間も短縮され、外側のポケット(耐水ジッパー)には水抜きのための穴も新設。これらはとても重要で、航空機を使う遠方への釣行では、できるだけ早く乾いて軽くなってほしいのです。

理想をいえば中に仕切りが欲しいところですが、パーツが多くなるほど浸水の恐れや壊れる心配もありますし、もちろんコストも増してしまいます。ここは大小の密閉袋を用意して対応すればよいことですし、各々好きにアレンジできると割り切っています。

愛用品 #01でも書きましたが……このパックを使うまでは海でも旧製品のヒップチェストパックを使っていました。フライボックスを防水にするなど(何個も持つとかなり重いです)、入れるものに気を使っていましたが、ストームフロントであれば超軽量のmorellフイライボックスも使えますので、斜め掛けすることが多い私は肩への負担がかなり軽減しました(ちなみに淡水ではヒップチェストパックを使うことも多いです)。

   製品詳細(Patagonia HPより転載)
  • TPUコーティングを施した耐久性に優れ頑丈なポリエステル素材は完全防水性を提供
  • フライボックスや小型カメラ、予備のウェアを収納できるメインコンパートメント。アクセスしやすい完全防水性のTIZIPを採用したジッパー付き
  • かさばらないパッド入りの調節可能なヒップベルトとネックストラップは、大量のギアと荷重配分に対応
  • 防水性素材に穴をあけることなく鉗子やピンオンリールを取り付けられる便利なホルダー付き
  • Rear adjustable lash straps for a rod tube or jacket
  • 11.75オンス・800デニール・ナイロン100%。片面にTPU(サーモプラスチック・ポリウレタン)コーティング、DWR(耐久性撥水)加工済み
  • 564 g (19.9 oz)
  • フィリピン製
私の愛用品 #08 - Patagonia Stormfront -_f0315711_18191278.jpg
【 ケースのないエーベル社ヘモスタットはこんな感じで(左)/背面のD管にフィッシュグリップ、ストラップにはTG4用のケース(右)】



以前まで航空機の移動では預け荷物にグレート・ディバイダーをフレイトライナー・マックス(旧製品)に入れて運んでいました。しかし1グラムでも軽くしたいと思い、ブラックホール・ウィールド・ダッフルとストームフロント・パックに変更。これに機内持ち込みはブラックホール・パックの組み合わせが一時期の定番でした。

しかし何でパックを2つも持って旅をしているんだろう? という疑問が……(笑) これには理由があって、チケットやら小物を出し入れするには、ほぼ1室構造のストームフロント・パックが使いにくかったからです。

そして現行ストームフロント・パックですが、前モデルから付いた外側のポケットが弾性素材に変わったことで、より使い勝手がよくなりました。この耐水性ポケット(完全防水ではありません)が見た目以上に収納力があり、チケットや財布以外にもすぐに出し入れしたい、スマートフォンからコンパクトデジカメまで詰め込めます(保安検査を通る時に便利です)。

このポケットが付いたことによって、パックが1つになりました。移動時には一眼レフやMacBook、iPadなどを入れて運び、現地に着いたら予備のフライボックスやリールなどに入れ替えてボートバッグにしたり、荷物が多い時にはヒップ・パックの代わりに使っています。

トップ写真のパックはもう一年以上、かなり重い荷物を入れて旅に連れ回しておりますが、まったくトラブルもなく愛着が増してきました。

   製品詳細(Patagonia HPより転載)
  • TPUコーティングを施した耐久性に優れ頑丈なナイロン素材は完全防水性を提供
  • 大型メインコンパートメントは完全防水性のTIZIPを採用したジッパーで容易にアクセス可能。15インチまでのラップトップ・コンピューターや一眼レフカメラ、複数のフライボックスを収納できる大きさ。外側に小物の収納に便利なポケット付き
  • かさばらないパッド入りの調節可能なショルダーハーネスと取り外し可能なウエストベル
  • 外側にロッドチューブを取り付けられる2つのウェビング・ループ付き
  • 鉗子やピンオンリールを取り付けられる便利なホルダー付き
  • パタゴニアのコンバーティブル・ベスト(別売)を取り付け可能
  • 11.7オンス・800デニール・ナイロン100%。片面にTPU(サーモプラスチック・ポリウレタン)コーティングとDWR(耐久性撥水)加工済み
  • 822 g (29 oz)
  • フィリピン製


私の愛用品 #08 - Patagonia Stormfront -_f0315711_19382604.jpg

私の釣りでは出番が少ないのが現状ですが、釣りをしながら一眼レフを持ち歩く取材には重宝しています。もちろんストームフロント・パックでもよいのですが、小物とカメラを入れるのには20リットルがちょうどよいサイズなのです。

また、ストームフロント・パックはカメラを出すたびに降ろさなければならないのですが、スリングであれば前方に回すだけで取り出せます。動きのあるフライフィッシングでは一瞬を逃さないように、いつでも素早くカメラを構えられる状態でいたいものです。

   製品詳細(Patagonia HPより転載)
  • TPUコーティングを施した耐久性に優れ頑丈なナイロン素材は完全防水性を提供
  • フライボックスや小型カメラ、予備のウェアを収納できるメインコンパートメント。アクセスしやすい完全防水性のTIZIPを採用したジッパー付き
  • 右肩に掛けられる、かさばらないパッド入りの調節可能なショルダーストラップ
  • アクセスが容易なハンドル付き
  • 鉗子やピンオンリールを取り付けられる便利なホルダー付き
  • 11.7オンス・800デニール・ナイロン100%。片面にTPU(サーモプラスチック・ポリウレタン)コーティングとDWR(耐久性撥水)加工済み
  • 657 g (23.2 oz)
  • フィリピン製


製品の中には防水と表記されているバッグがありますが、その多くは止水や耐水ジッパーを使用しているので、水圧をかけると浸水します(雨程度なら大丈夫なのですが)。「水圧なんてかけない」と思うかもしれませんが、水に入れるだけでもいくらかの水圧はかかるのです。

上記3製品はすべて頑丈なナイロン素材と、メインコンパートメントには完全防水性のTIZIPを採用しており、空気を満タンにすれば浮き輪としても使えるほどの密閉力です(あくまでイメージですが……ゴムボートのような感じ)。

もちろんPFD的な使い方はおすすめできませんが、不意に深みに入ってしまった時などは、浮力の補助にはなってくれます(私が使う時には息を吹き込んでからTIZIPを閉めるようにしています)。

これからの季節、海や川に出掛ける際には、収納物が濡れる心配がないストームフロントシリーズが、一層活躍してくれそうです。

一部の写真は販売されている製品と仕様が異なっている場合がありますので、詳細は下記パタゴニアHPでご確認ください。




# by Jun_Nakane | 2017-07-08 10:00 | fishing gear

シーバス調査&ロッドテスト

シーバス調査&ロッドテスト_f0315711_16225910.jpg
【 丹念に探ればそれなりに釣れます 】


ここのところシーバスはいまひとつ? 実際の状況はどうなのか?
ロッドのテストを兼ねて、友人のボートで調査してきました。

水質やベイトフィッシュの有無によって、明暗がはっきりと分かれるこの季節。南本牧から多摩川までの広い範囲を、6時間探ってみましたが……いるところにはいますね。水質や水温を考えながら、この時期定番のパターンをこまめに釣っていけば、それほど状況は悪くなさそうです。

ここでも7フィート以下のショートロッドが大活躍。狭いストラクチャーにグイグイとフライをねじ込めるので、キャスティングしているだけでも楽しいロッドです。よいテストができました。

I used it
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Fly Rod 01:HIRUGI 6107/3(Prototype)
Fly Rod 02:ORVIS Recon 908-4
Fly Rod 03:ORVIS T3 909-4
Fly Reel01:Hatch 5Plus LA
Fly Reel02:Danielsson Original 2W
Fly Reel03:Danielsson HD7ten
Fly Line01:SA/MASTERY Wavelength TITAN #7
Fly Line02:SA/MASTERY Wavelength Grand Slam #8
Fly Line03:SA/MASTERY Sonar Seabass Line #8/9
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Patagonia Trucker Hat
Patagonia Men's Torrentshell Jacket
Patagonia Men's Long-Sleeved Sun Stretch Shirt
Patagonia Men's Tenpenny Pants
Patagonia Great Divider
SMITH Tenet Techlite Polarized Low Light Ignitor
SMITH Colson ChromaPop+ Polarized Platinum
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# by Jun_Nakane | 2017-07-07 10:00 | sw fly fishing

芦ノ湖バスフィッシング2017

芦ノ湖バスフィッシング2017_f0315711_23541528.jpg
【 目を凝らしてバスの姿を捜します 】

八重山から帰ったら例年通りバスフィッシングです。今年は帰宅が遅かったため、芦ノ湖を訪れたのは中旬を過ぎてしまいました。よってプリはあきらめていたのですが……

芦ノ湖バスフィッシング2017_f0315711_23541624.jpg
【 体高がある割には頭と目が小さな放流バス 】

出船前に桟橋回りで遊んでいると28〜35cmほどのバスが簡単に釣れます? 実は一昨年から芦ノ湖ではショア・バスフィッシング大会を開催しており、そのためラージマウスバスを放流しているらしいのです。この時に釣れたのは大会のために放流したバスのようです(体型がネイティブとは全く違うので見分けられます)。あまりに素直過ぎてかわいそうになり、3尾で釣るのをやめておきました。取りあえずバスの顔も見れたので、出船して本番のサイトフィッシング開始です。

芦ノ湖バスフィッシング2017_f0315711_23541716.jpg
【 「エビ食い」パターンに的を絞ると面白いように反応があります 】
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【 テスト中のショートロッドでスリリングなやり取り 】
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【 シュリンプフライでプリの48cm/1.7kg 】

今回のおもな目的は来年発売予定の「ストラクチャーフィッシング用」ショートロッドのテスト。西表島のマングローブ用にと考えての製作ですが、カヤックからの釣りや、ボート、フローターでのバスフィッシング、シーバスの穴撃ちにも使えるようなスペックを予定しております。

芦ノ湖バスフィッシング2017_f0315711_23541625.jpg
【 こちらはサイトでキャッチ。計測すると50cm…と思ったのですが口を閉じて正確には49cm

いつもどおりネイティブさんたちは、そう簡単には釣れません。時おり釣れるのは30cmちょっとの放流バスばかり。かなりの減水で、本来サイトフィッシングのポイントである場所が、すべて露出しているのでコンディションは最悪。

芦ノ湖バスフィッシング2017_f0315711_23541804.jpg
【 48cm & 49cm。ゴーマルの壁は高いです 】

それでもパターンをつかんで、どうにか10バイトの8尾キャッチ。しかし確実にネイティブだったのは48、49cmの2尾だけでした。

今回も12時間釣りっぱなしでしたが、あまりの楽しさに疲れを忘れて没頭していました。

I used it
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Fly Rod 01:Scott HP888/3 Classic
Fly Rod 02:HIRUGI 6107/3(Prototype)
Fly Reel 01:Hatch 7Plus LA
Fly Reel 02:Hatch 5Plus LA
Fly Line 01:SA/MASTERY Sonar Uniform Sink #8
Fly Line 02:SA/MASTERY Wavelength TITAN #7
Leader & Tippet:Self making
==========================================
Patagonia Roger That Hat
Patagonia Men's Lightweight Field Shirt
Patagonia Men's Capilene® Daily T-Shirt
Patagonia Men's Regular Fit Jeans
Patagonia Great Divider
SMITH ACTION POLAR AURA X-Light Brown 40
SMITH ACTION POLAR Mastermind X-Copper32
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※バスフィッシングは、釣り場ごとのルールを厳守して楽しんでください




# by Jun_Nakane | 2017-07-05 00:11 | fw fly fishing

TIEMCO ボートシーバススクール募集中!

満員御礼。
ありがとうございます。
TIEMCO ボートシーバススクール募集中!_f0315711_19003872.jpg
【 秋晴れのベイエリアはキャスティングしているだけでも楽しいですよ!】

ティムコ社が開催するソルトウォーターフライフィッシング「ボートシーバススクール」が下記の日程で募集中です! ご一緒に最盛期のシーバスフィッシングを楽しみましょう!!

以下、ティムコHPより転載

講師に中根淳一氏を迎えた、ソルト初心者から中級者対象のスクールです。
シーバスはソルトウォーターフライフィシングの初心者から上級者まで楽しめる好ターゲットです。その釣りのシチュエーションは 豊富で、ベイエリアではボート、ショアの両方楽しめるほか、サーフや干潟、磯、河川などではウェーディングと様々な場面があります。釣りのスタイルもフローティングミノーを使ったトップの釣りから、シンキングラインでのカウントダウンの釣り等々、幅広く楽しめるのが魅力です。そんなシーバスの釣りを今回はボートから挑戦です。

1日目の座学ではシーバスのフライフィッシングの解説とタイイングデモを行います。タイイングデモの時間ではシーバスフィッシングの基本的なパターンを中心に巻きます。講師のデモンストレーションを見ていただくだけでも参考になりますが、実際の釣りに関連したお話しなど内容濃く進めさせていただきます。

2日目の実釣日の講師は中根淳一さん・ガイドは岡本慶一郎さん(シークロSEAKURO船長)が務めます。


<詳細な情報やお申込みは下記まで>

●座学(横浜ベイサイドマリーナ)
・9月10日(日)10:30〜16:00

●実釣(東神奈川・Dマリーナ)
・10月8日(日)朝便(5:00〜9:30)はこちらまで
・10月8日(日)昼便(10:00〜14:30)はこちらまで
・10月8日(日)午後便(15:00〜19:30)はこちらまで

海のフライフィッシングが初めての方でも、事前講習会で必要なノットやフライを学んでいただけますので、お気軽にご参加ください。




# by Jun_Nakane | 2017-06-30 00:00 | fishing school